Colorado 300 Unit Software2.702008/09/21 21:09

Software2.70
Software2.70

なにげに覗いて見たら、新しいバージョンが公開されていました。
http://www8.garmin.com/support/collection.jsp?product=010-00622-31

何が変わったのか?

Museum of Forest by Tama walker (GC1AEJH)2008/03/31 21:13

Colorado300 画面
Colorado300 画面

3/27 tama walkerさんがcacheを設置されて数日、まだどなたも行かれてないようなので、ちょうど所用の合間ができたので行ってみた。

駐車場からはColorado君だけ、いつもはeTrexHに地図を印刷していくのですが、それもありません。さてどうなりますか?

Colorado君を使う時には、必ずコンパスのキャリブレーションしないと役に立ちません。電子コンパスをオフにして、eTrexH君と同じ様に使うことも選択できるといいのですが、、、使い方をしらんだけ?(^^;

まずは山道をたどって登ります。木が間引かれているのでしょうか、比較的明るい林です。
cacheの位置を示す矢印の方向が山道と90度に近くなった時に道なき所を歩き出します。小学生でも問題なく歩ける程度の下草で、すぐに休憩所に出ました。そこからは再び山道。ポイントは近いようです。

林の中は見つけづらいと思っていましたが、GPSrも比較的安定していて、早く見つけることができました。ログブックを見ると、FTF。
ありがとう!近所に知らないところがいっぱいある事が驚きです。

Colorado 300 USB接続時の電源2008/03/31 19:34



USB接続時は、USBから電源が供給されているのですね。

電池がなくなっても画面が写っているので、今更ですが気がつきました。
ま、常識ですね(^^;

send to garmin2008/03/23 07:21

昨夜つながりませんでした。
確認するとPlugin更新されてました。
更新作業だったのでしょうか。

Colorado 300 (初ジオキャッシングはFTF! しかし、)2008/03/18 22:34

ちょっと変なColoradoの画面
ちょっと変なColoradoの画面

帰宅後、近くにcacheが公開されたらしい。よく見ると我が母校の隣。これは行くしかない。Colorado300にデータを落としただけで、いざ出発。
eTrexHも一応持って行く。土地勘があるつもりで現地に着いたが、変化について行けず、Uターン。ちゃんと駐車場に車を置くことにします。

さて、Colorado300出動です。ふむふむ、(写真左)サイズはsmallね。さて方向はと、optionでfull screen compassだ。(写真中) しか~し、どうも案内の矢印出ません。どうして?仕方ないので写真左の矢印をあてにして、これならeTrexH持ってくれば良かった。(車に置いてきてしまったのでした)色々いじっていたら、こんな画面(写真右)が出てきました。この画面矢印出ればなかなか便利画面かもね。

というわけで、懐中電灯とColorado300もってうろうろ、、、怪しいところに手を入れてみると、、、ビンゴ! でした。ログは真っ白でFTF!(^^)

Tama_walkerさん、ありがとうございます!

自宅に戻って、Field Notesも試してみました。これ、found数が多いときに便利そうです。TOSYさんも書いていたけど、GGコラボ(Gurandspeak & Garmin)にまんまと、、、って感じがしないでもありません(^^;

それにしても、Colorado300君矢印はどうしたんでしょう。うーん、何か設定を変えてしまったのでしょうか、、、

追記
分かりました。コンパスの矢印が出ない理由。
CommpassのCalibrationができていなかった。

うーん、初歩的原因だなぁ。
初めての電子コンパスだし、仕方がないね(^^;

Colorado 3002008/03/17 23:59

Colorado 300 と eTrec H
Colorado 300 と eTrec H

米国Garmin社ハンディGPSrの新製品Colorado 300
先月、欲しいと書いたばかりだが、便乗させていただくという、無理をお願いして、意外に早く、手にする事ができた。
Colorado 300の機能など詳細レポートは、無理をお願いしたTOSYさんが詳しく書いてくださってますので参照お薦めです。

TOSYさんのブログ

ここでは、自分がやった記録、あくまで自分メモ。

○電池は eneloopを使用(単三x2)
 バッテリータイプを合わせます。
 setup 、system、Battery Type NiMH

○Update
 >Colorado 300 Updates & Downloads
 >eTrex H Updates & Downloads
 >Garmin Communicator Plugin

○付属USBケーブルで接続
 PCからはColorado本体とSDカードがそれぞれ別のドライブとして見える

○ファームウエア更新
 2008/3/15 購入時はver2.3。
 2008/3/16 ver2.4 にupdate

○WebUpdater
 >WebUpdater Page

 WebupdateするとGPSrを探しに行くときにマシンがリセットされるので、
 直接updateしている。

 08/03/18 再起動後WebUpdatorを起動したところGPSrをうまく探し、
        最新状況であることを認識できた。
        今後はこれで更新をしてみよう。

○UUD社製地図導入セットアップ
 同梱のMapSource Trip & Waypoint Manager をinstall。
 MapSourceの最新バージョンをDownloadし、install。
 MapSourceの日本語化もしてみた。Downloadし、install。

 MapSource
 MapSource 日本語化

○壁紙追加変更

○液晶画面保護シート貼り付け
 ザ・ダイソーの大きめサイズを切って貼り付け。
 3インチでワイドサイズがあれば流用できそうだが、
 ワイドサイズがない。
 ちなみに2.8インチワイドはeTrexHにjust fit!です。

○同梱のカラビナクリップ
 一度付けると外すのに難儀する。
 電池交換などを考えると付けられない。
 からくりはいいと思うのだが、精度が今ひとつ?
  >次のブログColorado300(カラビナクリップ調整)で解決。



 

Colorado 300 (カラビナクリップ調整)2008/03/17 23:57

きつい原因と対策
ベルトの重ね合わせの厚さが原因

Colorado 300、ストラップをつけたくても本体にはそれらしきモノはない。
そのためにカラビナクリップが同梱されていると思うのだが、、、

そのカラビナクリップ、はめ込もうとすると、これでいいの?と言うくらいキツイ。それを強引にはめ込むと、(はめ込んでしまったのだ)今度は、少々な事では外れなくなる。このままじゃ電池交換もできない。無理矢理、ラッチを引き上げ電池カバーごと外し、力ずくで電池カバーから分離し事なきを得た。ほっ、、、

と言うわけで、原因を探して見た。

写真中央の楕円で囲んだ部分、ベルトが縫い合わされている箇所。この部分の厚みが原因のようである。試しにベルトを抜いてクリップをはめ込んでみるとスルッと軽くはまるのである。もちろん外すのも楽に外せる。

設計上、ベルトの二重部分はクリップの内側には入り込まないという設計だったが縫製されたベルトは少々寸法が異なり電池カバーとカラビナクリップの間に入り込んでしまったというのが原因だろう。

クリップの内側に入り込んでくるベルト二重部分の端を少しカットしてやるのと、写真下の部分を少し削ってやると、カラビナクリップの装着が楽にできるようになった。

ご自分の責任でお試しを(^^;

p.s.
ま、こんな事しなくても、二重になったベルト部分を少し引き出してから、はめ込めば大丈夫だと思います(^^;自己満足、自己満足。